〈平昌パラリンピック〉本日3月9日開幕!

今日からいよいよ平昌パラリンピックが開催となります!

 

先月2月25日に閉幕した平昌オリンピックから2週間、まだまだ活躍選手の記憶が新しい中、本日3月9日に平昌パラリンピックが開幕します!

 

大会は3月9日〜18日の10日間、6競技80種目が行われ、日本代表選手は下記5競技に38選手が参加します。

 

【参加競技】

 

ガイドスキーヤーや役員などを含めた、日本選手団総勢は86名と、大所帯でパラリンピックに挑みます。

前回のソチ大会では日本選手団総数は55名だったわけですが、それを今回は大幅にうわまっているところを見ると、この4年間でかなり力を入れて選手増強に取り組んでこられたことが伺えます。

 

平昌パラリンピックでは、前回のソチ大会で獲得したメダル数6個を上回る活躍が期待されています!

 

ちなみに、前回ソチ大会でメダルを獲得した競技・種目・選手をご紹介しておきます

 

【金メダル】3個

狩野選手・鈴木選手共に、平昌大会にも参加します。

 

【銀メダル】1個

森井選手も平昌大会に参加します。

 

【銅メダル】2個

 

前回ソチ大会を簡単に振り返って見ましたが、実は上記選手のほどんどが前回大会以前からのメダル常連選手なんです!

 

森井選手は2006年のトリノ大会、2010年のバンクーバー大会、そして2014年のソチ大会と3大会連続でメダルを獲得しています。

 

狩野選手・鈴木選手も同じく、バンクーバー大会、ソチ大会と連続でメダルを獲得しています。

 

ここまで連続でメダリストになっていると、今日から始まる平昌パラリンピックにおいても、メダル獲得に期待をしてしまいますね!

 

お話を平昌に戻しますが、 3月9日は開会式だけ行われます。

日本時間20時よりテレビでも中継されるようですので、開会式からしっかり日本選手団へエールを送りたいと思います!

 

これからまた毎日パラリンピック漬けの毎日となりそうです!

選手の皆様頑張ってください!!

 

それではまた。

 

【就活生向け】面接でこれやったらアウト?〈見た目編〉

3月1日から一斉にスタートした就職活動。


スタートして1週間経ちますが、就活生の方々は忙しい毎日を過ごされていることだと思います。

 

今日は「面接」でこれをやったらアウトだよね!と思われる内容を、野球と同じく3アウト制お伝えしたいと思います!

(私の経験を元にお伝えしておりますので、企業によっては何も思わない、もしくは気にしていないこともありますのでご了承ください。)

 

◆1アウト:服装がだらしない!

 

「人は見た目が9割」という本が10数年前に流行ったのは記憶に新しいところではありますが、まさにその通りだと痛感するポイントです。

面接というのは、ほとんどの場合初めて会う人と面接します

つまり、皆さんの人となりなど事前に知らないわけです。

 

となると、皆さんのイメージをまず初めに作り上げるのは、「見た目」ということになります。

第一印象がマイナスイメージから入ってしまうと、その後プラスイメージにするまでにかなりの労力を要します。

それはとても大変なことなので、これは是非避けたいですよね!

具体的なチェックポイントを下記にお伝えします!

 

【チェックポイント10選】

  1. ワイシャツはパンツから出ていないか
  2. ワイシャツのえり・そでは汚れていないか
  3. ジャケットの肩に埃は付いていないか
  4. スーツがヨレヨレになっていないか
  5. 寝グセは付いていないか
  6. 手の爪が長すぎないか
  7. 靴はしっかり磨かれているか
  8. 化粧は濃すぎないか
  9. カバンの中はきちんと整理されているか
  10. 靴下・ストッキングは伸びてたわんでいないか

 

ザッと書いてみましたが、採用担当者、面接官はこれらを瞬時に見ています。

上記の10のチェックポイントを網羅しておけば、大方マイナスイメージを持たれることはありません。

なぜなら、見た目全体に“清潔感”が出るからです!

面接の前日、当日朝にすぐ準備できる部分ですので、ぬかりなく準備しましょう!

 

“初めが肝心です”。

 

 

◆2アウト:座っている際の姿勢が悪い!

 

引き続き「見た目」の分類に入って来ますが、やはり座っている時の“姿勢”も大事なポイントです。

 

姿勢は背筋をしっかりと伸ばして、胸を張るような形で椅子に腰掛けるだけで堂々とした雰囲気を作り上げることが出来ます。

猫背の方は特に意識を背中に回して、面接時間だけでも気をつけましょう!(私も猫背なのでかなり苦労しました。)

 

◆3アウト: 人の話を聞いていない!

 

これは集団面接などの時に見られるところですが、他の就活生が話している内容を聞いておらず、その内容について急に話を振られた際に何も答えられない時を想定してここに記載しております。

 

あまりこれをやってしまう就活生は多くはありませんが、自分の話すことが終わったら安心するのか、全く横の就活生の話を聞いていない人がいます。

 

正直これは、面接官として見ていると「やる気ありますか?」と非常に突っ込みたくなるので、しっかりと他の就活生の話を聞いて興味・関心を持つよう心がけましょう(笑)。

 

以上、これをやったらアウトだよね!をお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか?

簡単なことばかりですが、簡単ゆえに出来ていない人が多くいるポイントになりますので、是非とも日々意識して、実りある就職活動にしていただけると幸いです。

 

本日も読んでいただきありがとうございました。

 

それではまた。

 

【就活生向け】面接の基本!

就活の第一関門はエントリーシートの提出だと書かせていただきましたが、本当の関門はやはり“面接”ですよね。

 

たとえエントリーシートを上手く書けても、面接を乗り越えない限り、その先にある内々定にはいつまでたっても辿り着く事は出来ません。

 

面接で何度も落ちてしまう理由は、実はとても些細なことだったりします。もちろん、その会社と相性が合わず落ちてしまうことはありますが、多くは少しの改善で良くなると考えてます。

少しでも参考になればと思い、基本的なポイント3つをお伝えします。

 

 

〈ポイント1〉入室(もしくは自己紹介)の際の声は大きな声でハキハキと!

 

ものすごく当たり前のように思われるかと思いますが、実は非常に“出来ている人”と“出来ていない人”の差が大きく現れるポイントです。

面接というとても少ない時間で自分をアピールするには、「第一印象」が良いに越したことはないわけです。

入室(もしくは自己紹介)の段階で“大きな声”を出すことで、面接官に良い印象を与えられます。

緊張はしてると思いますが、すぐに実践できるところなのでやってみて下さい。

 

〈ポイント2〉質問にはシンプルに答えよう!

 

面接官からの質問に対しては、まずストレートに“答え”から言いましょう。

だらだらと経緯やエピソードから話してしまうと、多くの時間を取ってしまい、会話のキャッチボールをする時間がなくなってしまいます。

すると結局、自分のアピールしたいところ、人となりなどを表現することなく面接が終了してしまうわけです。

 

シンプルに“答え”から言うことだけで印象がグッと良くなります。

エピソードなどは“答え”を言った後に、長くならない程度に添えましょう。

 

〈ポイント3〉面接官の目を見よう!

 

ここは少し緊張して上手く出来ない難しいポイントかもしれません。

しかしながら、面接官も人間ですので、目を見て話しをしてくれる学生の印象はとても良くなります。(さらに、楽しそうに話しが出来るとより印象はよくなります。)

しかも、目を見て話しをすると話しが伝わりやすくなると言った研究もあるようですので、恥ずかしがらず是非とも頑張って見て下さい。

 

 

以上、簡単に実践出来るポイントをお伝えしました。

こうした「基本」となる部分を抑えることで、次の面接に進みやすくなります。

また、こうした「基本」は普段の生活でも練習することが出来るので、早いうちに「基本」を習得してしまうと後が非常に楽になります。

 

今日は「基本」をお伝えしましたので、今後このような記事を書く際は、場合場合に応じた対策や心構えなどについて書いていきたいと思います。

 

少しでも参考になれば幸いです。

 

 

それではまた。

 

 

 

 

【就活生向け】エントリーシートの書き方とは?

就職活動の第一関門って、エントリーシートですよね!

 

3月となり、就活生の方々は企業説明会への参加で毎日忙しい日々を過ごしていることだと思います。

そんな忙しい中でも選考に進むためにやらなければいけないこと、それがエントリーシート」の提出ですね!

 

最近ではエントリーシートを出さなくても選考(面接など)を受けれる企業が増えているようですが、まだまだ多くはないのが現状です。

そこで、今日はエントリーシートを書く際のポイントを3つ”お伝えしたいと思います!

(各企業において見るポイントは異なると思いますが、参考になれば幸いです。)

 

 

《ポイント1》 “結論”から書こう!

 

エントリーシートの多くに質問事項として載っている、「自己PR」欄や「頑張ってきたこと」欄に該当します。

質問に対する回答を一文目に書くことで、「今からこのことをお伝えしますよ」と読み手に方向性を示すことが出来、書いた内容が読み手に伝わりやすくなります。

例えば、「自己PR」欄の一文目には、「“対応力”が私の強みです。」というように書きます。

 

文章を書くことに慣れていないと(私も人のこと言えないですが…)、どうしても「出来事」や「エピソード」から書いてしまいがちになり、結論が質問項目欄の真ん中あたり、もしくは最後に登場することになってしまう傾向があります。

そうすると人事担当者は最後まで読まなければならず、多くの時間を取らせることになります。しかもエピソードと結論がしっくり来なければさらにガッカリさせてしまいます。

一文目に書くことでこうしたマイナスイメージをグッと抑えられます。

 

《ポイント2》 “エピソード”はより具体的に書こう

 

ポイント1で示した“結論”の根拠となる“エピソード”を示し、“結論”を肉付けしていく工程になります。

例えば、結論が「対応力」であれば、それに見合う“エピソード”を書いていくことになります。

では、どのように“具体的”にするか。

 

それは、

  1. 何を(自分がやっている物事)
  2. どのくらいの間(期間)
  3. どのような問題が(問題点)
  4. どのようなやり方で(方法)
  5. どうなったのか(結果)

を意識して書いていくということです。ほとんど「5W1H」に近いです。

 

例えば、「学習塾でのアルバイトを(自分がやっている物事)、大学1年生から今現在に至るまで(期間)続けており、そこで成績の伸び悩む生徒を(問題点)、基礎問題を中心とした復習型の宿題を続かせたことによって(方法)、1年間で偏差値を10以上伸ばすことが出来ました(結果)。」のようにです。

 

こうすることで“エピソード”が具体的になり、読み手に伝わりやすい文章となります。

ここで注意することは、上記1〜5を書くことに夢中になって、“結論”とズレたことを書いてしまうことのないようしましょう。

 

《ポイント3》 終わりに“まとめ”を書こう

 

ここまで来れば、あとは簡単にお話を“まとめ”るだけで完成します。

ポイント2で記載した塾でのアルバイトであれば、「このように、私には生徒一人一人に合わせることの出来る“対応力”があり、貴社においても活かせることが出来ると考えております。」のように締めくくります。

ここで注意することは、“結論”で示した「対応力」などの言葉を、まとめにも盛り込むことです

こうすることで、伝えたい“結論”(ポイント1)を読み手に再確認させることが出来ます。

 

以上、私なりにポイントをまとめてみましたがいかがでしたでしょうか。

 

エントリーシートによっては、文字制限等あり文の量を減らしたり増やしたりしないといけない場合があるかと思いますが、その際はポイント2の“エピソード”箇所で調整すると大体うまくいくのではないかと思います。

 

忙しい就活生の参考になれば幸いです。

風邪には気をつけて就活頑張ってくださいね!

 

それではまた。

 

 

 

3月1日いよいよ就職活動広報解禁!

いよいよ明日から全国一斉に就職活動が本格スタートしますね!

 

3月1日というのは、この日から企業は就活生への広報活動(企業アピール)を開始して良いとする、経団連”により定められている指針に則った日となります。

 

経団連とは・・・一般社団法人日本経済団体連合会の略称。日本の代表的な企業1,350社、製造業やサービス業などの主要な業種別全国団体109団体、地方別経済団体47団体などから構成されている。

経団連ホームページより一部抜粋)

 

つまり、経団連に属し、指針に従っている企業は3月1日から広報活動を行って良いことになっています。

逆に、経団連に属していない、もしくはこの指針に従っていない企業ではすでに採用活動をスタートさせているため、就活生の中にはすでに内々定を得ている学生もいることでしょう。

「就活の早期化」が近年叫ばれていますから、この傾向は年々強まっていることだと思います。

 

こうした「就活の早期化」は、3月1日以前の時期(前年6月〜翌年2月末)に多くの企業がインターンシップ(就業体験)」を数多く実施し、学生と接触していることが原因と考えられます。

 

早期から学生と接触することで、企業は早くから知名度を上げられますし、実質的な採用活動を行えます。そして、「こうした企業の動きに乗り遅れると就職できないのでは・・・」と思った学生や就職に対する意識の高い学生が次々に動き出し、就活の早期化を招いているという訳です。

 

企業・学生はお互いを早くから知れるという点においてはメリットが大きいのかもしれません。

 

しかしながら企業側は、早期化に伴いインターンシップを多く実施しなければいけないという時間的・肉体的負担増や、それに伴うコスト増、学生側は学業を疎かにしかねないと言った問題があり、デメリットもあるということが言えます。

 

と、少々話が飛躍してしまいましたが、3月1日以前に水面下で繰り広げられた時期を経て、3月1日という日を迎えることになります。

 

就活生が有利と言われる「売り手市場」は昨年に続き今年も続くと言われていますので、就活生は有利に活動を進められそうですね。

とは言え、名だたる大企業からすれば昔と変わらず「買い手市場」になっていますので、就活生には視野を広く活動して行って欲しいと思いますね。

 

是非とも自分自身とマッチする企業を見つけ、内々定を手にして欲しいと、本記事から応援しております!

 

それではまた。

「異動」の季節がやって参りました!

いよいよ2017年度も、残すところ1ヶ月になりましたね。

 

会社で働かれている方はそろそろ異動の内示が出る時期なんではないでしょうか。

私もサラリーマンですので私自身の異動が気になっているところです。

 

“異動”というと、命じられた方は期待と不安で胸がいっぱいになることだと思います。

私もなんども異動を経験しておりますが、異動の内示がある度に、次の部署でちゃんとやっていけるのか、失敗したらどうしよう・・・など期待と不安で一杯になった経験があります。(私は性格上、不安になることが多かったので異動先で慣れるまでは落ち着かない日々を過ごしておりました。)

 

今日は異動先の部署でなんとかやっていくための私なりのメモを、対人面と仕事面の2つの面からから書いて見ようと思います。

 

【対人関係】

異動先で最も問題となる点は、やはり“人間関係”ではないでしょうか。

私も幾度となく人間関係に悩まされてきましたが、私なりの対処方法を記載します。

 

(ⅰ)もし上司とソリが合わなかった場合は、仕事以外では一切関わらず、プライベートを充実させ精神衛生を保つよう心がける。(上司の方と意気投合したのなら積極的に時間を共にした方が学びは多いと思います。)

(ⅱ)苦手な人とほどより多く話すことによって、苦手意識を下げることを心がける。(相手への先入観で苦手意識を持っていることもあると思うので、その確認作業でもあります。)

(ⅲ)勤めている会社の人以外の人と関わりを持ち、客観的な視点を持つことを心がける。(長く会社に勤めていると、その会社が「常識」となってしまうため、その「常識」が通用するのかどうかの確認にもなると思います。)

 

【仕事面】

全くの新しい部署に異動になった場合は、右も左もわからないことになると思います。

そんな時の私自身の対処法を書いて見ようと思います。

 

(ⅰ)一気に一年間の仕事の確認を行い、おおよその流れを頭に叩き込むことを心がける。(最初に負荷をかけて一年間を把握することで、大体の不安から解放されると思います。)

(ⅱ)残業を惜しまず積極的に新しい仕事に取り組む。(過度な残業は考えものですが、最初にかける負荷を大きくすることによって、後々の自分の時間を確保する手段と考え、積極的に取り組み吸収していきます。)

(ⅲ)相手への感謝の気持ちを忘れず、しっかりと口に出して伝える。(対人関係と重なるポイントかもしれませんが、自分から感謝の気持ちを誰に対しても伝えることで仕事がスムーズに進んだり、雰囲気が良くなると思いますので、些細な感謝の言葉を心がけると良いと思って実践しております。)

 

以上、メモとして書いてみましたが、私自身もまだまだ未熟者ですので、日々精進していきたいと思っております。

どこか一つでも参考になるポイントや考え方があると幸いです。

 

それではまた。

 

〈平昌オリンピック〉日本代表過去最高のメダル総数“13個”で幕を閉じる

2月9日〜25日の17日間で行われた平昌オリンピックが閉幕しました。

 

日本代表の獲得したメダル総数は過去最高の“13個”と、1998年の長野オリンピックでの獲得数11個を20年振りに更新する大健闘の平昌オリンピックだったのではないでしょうか。

今日は、どの種目でどの選手がメダルを獲得したのか振り返ってみたいと思います。

まずは銅メダルからです。

 

銅メダル 計4個

  ・男子モーグル:フリースタイル  原大智 選手

  ・女子スキージャンプ高梨沙羅 選手

  ・女子スピードスケート:1000m  髙木美帆 選手

  ・女子カーリング

     藤沢五月・吉田知那美・吉田夕梨花・鈴木夕湖・本橋麻里 選手ら5名  

 

平昌オリンピック日本代表のメダリスト第一号が、男子モーグルの原選手でしたね。ここから日本の快進撃がスタートしました。

髙木美帆選手は冬季五輪史上初となる、金・銀・銅」3色すべてのメダルを獲得する快挙を果たしています!

続いては銀メダルです。

 

銀メダル 計5個

  ・女子スピードスケート:1000m  小平奈緒 選手

  ・女子スピードスケート:1500m  髙木美帆 選手

  ・男子スノーボードハーフパイプ  平野歩夢 選手

  ・男子複合:個人ノーマルヒル  渡部暁斗 選手

  ・男子フィギュアスケート宇野昌磨 選手

 

銀メダリストの方達はまだ年齢の若い選手が目立っていたのではないでしょうか。髙木選手や平野選手、宇野選手は20歳前後なので今後のさらなる活躍が期待されますね!!

そして最後は金メダルです。

 

● 金メダル 計4個

  ・女子スピードスケート:500m  小平奈緒 選手

  ・女子スピードスケート:団体追い抜き(パシュート

     髙木菜那・髙木美帆・菊池彩花・佐藤綾乃 選手ら4名

  ・女子スピードスケート:マススタート  髙木菜那 選手

  ・男子フィギュアスケート羽生結弦 選手

 

以上、どの種目においても歴史に残る大活躍だったのですが、その中でも私が一番驚いたのは男子フィギュアスケートの羽生選手の活躍です。

羽生選手は前回ロシアのソチ五輪に続く金メダルとなり、男子フィギュアスケート史上、2大会連続という快挙はなんと66年振りで史上4人目だそうです。

さらに羽生選手が取った金メダルが、冬季五輪の記念すべき1000個目だったのも驚きですね!

 

最後に一言。。。

こうしたメダルの日記を書いていてなんではありますが、どうしてもメダルを取った選手がメディアで大きく取り上げられてしまうのは、勝負の世界ということも加わって仕方がないことかも知れませんが、惜しくもメダリストにはなれなかった代表選手の大健闘も忘れたくないところですね。

 

日本選手のさらなる活躍を期待して、また4年後の冬季オリンピックを楽しみに待っていようと思います!!

 

メダリストの皆様、本当におめでとうございました!!

そして日本選手の皆様・サポートの皆様大変お疲れ様でした!!

 

 

それではまた。